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やれたかも委員会 第6話【佐藤二朗×白石麻衣×山田孝之★ドラマイズム】[解][字]

6/6 1:33~2:03 [TBS(Ch.6)]
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『やれたかも委員会』
「あのとき、こうしていれば…もしかしたら、もしかしたかも!?」 誰もが一度は経験しているであろう、「やれた」「やれなかった」に繋がる、一瞬の、そして紙一重の決断。 「やれた」から心に残るとは限らない。「やれなかった」からこそ消えない想いがある。 青春の甘い想い出と、ひと言では括れない人生のあらゆる可能性、岐路を鋭くも優しく検証する。 それが「やれたかも委員会」である! 能島譲(佐藤二朗)、月綾子(白石麻衣)、オアシス(山田孝之)に37歳の安永紳一郎(中尾明慶)は「もともと映画になんて興味はない。けれど、年に何十本も観ている。そこに彼女がいるから…」と語り始める。14年前、大学卒業後も就職はせずモラトリアム生活を送る安永は、地元Tシャツ店で働く平山あやの(森川葵)に想いを寄せていた。1年の空白時間を経て彼女からの連絡で月に1、2度、映画を観に行く“映画友だち"に。 何度も告白しようとしては、友だちの一線を超えることができない。ある日、一緒に映画を観た帰りにたまたま目にしたラブホテル“ポプリン"。ラブホテルの話題を出した彼女に衝撃を受ける安永だったが…。あの時「ちょっと寄っていく?」と言えていたら、状況は変わっていたのか?もっと早くに告白していれば、「やれたかも」しれないのか!?後悔を抱えて救いを求める安永であったが、月綾子に甘い思い込みを論破されてしまい…。 【やれたかも委員会】 ◆主催者 孤星塾塾長 能島譲…佐藤二朗 ◆委員 ワールドホリデー協会理事 月綾子…白石麻衣(乃木坂46) ◆委員 ミュージシャン オアシス…山田孝之 ◆秘書 椎名…立野沙紀 【#06映画編】 ●ラブホテル“ポプリン"に囚われた男 安永紳一郎…中尾明慶 ●映画友達 平山あやの…森川葵 【原作】 吉田貴司『やれたかも委員会』(cakes・双葉社) 【脚本】 山崎淳也・橋口俊貴・山口雅俊 【演出】 山口雅俊 ◇番組HP https://www.mbs.jp/yaretakamo/ 【ツイッター】 https://twitter.com/yaretakamo_tv @yaretakamo_tv #やれたかも #佐藤二朗 #白石麻衣 #山田孝之 【インスタグラム】 https://www.instagram.com/yaretakamo_tv/ 番組の内容と放送時間は変更になる場合があります。

出演者

佐藤二朗 白石麻衣 乃木坂46 山田孝之 中尾明慶 森川葵 山口雅俊

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